
次回の店休日は10月20日(水)です
芽吹き・裏庭便り~その2
2010年03月18日 9:32 Posted in たらの芽
ここ数日、陽が顔をだしてくれて裏庭の樹木もやるきを出してきて
かなり芽吹いてきました。
こういう新芽をみていると天婦羅にして食べてみたいといつも思う、まだ10日くらい食べるには早そうですが。




ヒメシャラ
ツツジ
トネリコ
モッコウ薔薇
いままでに食べたNO1はなんといってもたらの芽、自然モノの取立てはホクホクしてて、
あ~~早く食べたい。
BY/aki
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
ミュゼの庭から採って食べるんですか?!(@@; スザンヌ
昨年12月の晴天続きの時に枯らしてしまったシマトネリコ、
裏庭で養生して2ヶ月
そろそろ定植しようかとしみじみ見てたら枯れたような茶色の葉が
付け根からじょじょに緑色に。


この緑の美しさはナントいったらいいのでしょうか
3月、いよいい芽吹きの季節、はやく故郷へ行きたい。
髪の毛もこのように蘇生しないものだろうか
by/aki
ミュゼの店内にあるこの小道、イメージしていたのは林道。林道の魅力は坂と曲がり。歩いていて先に何があるのかと期待と不安を抱かせてくれます。これに近いことを言っているのが‘ぶらタモリ‘という番組。この中でタモリさんが街の魅力は路に高低差があることを条件としていて、私の好きな数少ない番組の一つ。ミュゼの小路に高低差は作れましたが曲がりはさすがにナシ。が、その先には裏庭という魅力があります。今日は寒さのせいか予約のお客様だけ。店内のディスプレーを変え空いた時間に裏庭の樹を眺められるという魅力です。皆様も是非、裏庭へどうぞ。
イメージの林道。
ミュゼの小路

裏庭のヒメシャラ、芽吹きの準備中。
by/aki
六月に続き定例となっている九月の岩手への釣行から戻り今日からお仕事の私、休みの間はかなり急がしかったらしくいろいろ報告を聞きつつ頭の中は未だイワナが泳いでいる。(もちろん、そんな素振りは見せません)
初日に泊まった青森の畢竟の宿。
何がいいかといえばこの目の前の川で尺上のヤマメが出ること、今回遭遇したイブニングライズは心臓がバクバクでした。あ~明日にもまた出かけたい。
そしてここは秋田の渓流、こんな場所をどんどん上がっていきます
お約束のお土産は小岩井農場内限定のチーズケーキ。
今月よりミュゼは新年度、いろいろと衣替えを計画して仕事モードに切り替わったのは陽が暮れかかった頃でした。by/aki
今日から店長は青森へ釣り&温泉&葡萄狩りに行ってます(*^^*)
20年以上、毎年同じメンバー。青森までは交代しながら運転します。
昨夜は閉店時間に全員集合☆
カスタネットで腹ごしらえです(^^)
デザートのパンケーキは私も一緒にいただきました♪
『久しぶりに乳頭温泉とかもいいなぁ』とか
『また筍の里に行く?やっぱり葡萄かなぁ』とか、
『今回の旅館は久々に奮発したから、楽しみだね』など、
思ったより楽しそうだし、長年一緒に旅をしてきた仲間だから気心も知れててホントいい感じ。。。
思わず店長に『・・・私も一緒に行きたいよ』とお願いしてみたけど、もちろんお留守番です(><)
しっかり釣って、しっかり楽しんで、、、でもお土産は忘れずにね(*^^*)
BY・店長が忘れてた仕事もバリバリこなす雅子でした!
待ちに待った東北釣行、濃密な5日間を過ごさせてもらいました。この画像は雫石の変哲もない堰堤でイブニングライズを待っている川の見え方。19時頃でやや逆光気味のため水面はこのように見えてしまいます。

そこで効果的なのがブラウンカラーの偏光レンズ、水面上の乱反射を消してくれますので視認性は格段にアップ

かすかなライズリングを見つけてランディングした26CMのイワナ、尺上ではありませんでしたが内容では記憶に残るシーンとなりました。

12年愛用し続けているグラス、もう手放せん。

BY/Aki

店長からお土産の草餅です☆
店長が『はい、お土産だよ』と草餅手渡ししてるショットを撮ったのに、
『これは歳相応に見えるから、載せないよ』と却下でした(^^;
BY・雅子
今日は大変お世話になっている恵比寿のジーズさんへ、改装オープンのお祝いに手ぶらでお邪魔しました。なにがビックリしたかというと社長一人で、しかもゴールデンウィーク中に改装したとのこと。多分ちょとしたところの仕上がり具合のイメージを、言葉で伝へるもどかしさを考えたら自ら作ってしまったほうが早い、という訳で、また、その想いが一歩足を踏み入れた瞬間に伝わってきました。
場所は恵比寿より徒歩五分位、屋号はG-roomです。
これは一階
今回改装されたのは2階、この階段を上がっていきます。

一階とは異空間、主にヴィンテージ品を取り揃えています。


シブイ!!、どこかれ手に入れてきたのか、この中に電球を入れて袖看として生まれ変わります。

他では手に入りにくい50~70年台のサングラスやフレームを得意として、
過去に様々なメディアに取り上げられたり、おおくの芸能人もお忍びで来店されている
ディープでもあり楽しいお店です。その当時の眼鏡にご興味のある方にはオススメです
G-roomの住所
渋谷区恵比寿西1-29-1 ミタキビル1F/2F TEL03-3476-1408
BY/aki















