木肌色の新型「木調浪漫」、まるでウッドそのものの素材感ですがアセチで作られたフレームです。質感、触感共に本物の木のように仕上げられた職人さんのハンドメイド、さすが福井・鯖江の底力。
‘いちい‘の木肌色

‘うぼく‘の木肌色

‘くわ‘の木肌色

‘なら‘の木肌色

価格はいずれも¥32550です。
今日はAちゃんのご紹介でお友達Mちゃんが初メガネ☆
優しいピンクカラーで女の子っぽいけど、少し大人な雰囲気です(*^^*)
こんにちは 野菜ソムリエのyukiです
今日は雅子さんはお休みなのでアップしています
小雨の土曜日・・・でも自由が丘はなかなかの賑わい
お陰様でミュゼも沢山のお客様にご来店いただきました ^ー^v
そんな中 今日は差し入れを2つも頂戴しました

左:軽井沢のお土産 吾妻郡産天然猪のベーコン
右:自由が丘モンブランの マカロンじゆうがおか
ベーコンは店長のおつまみになることでしょう
マカロンはご馳走様でした(雅子さんごめんねっ)
・・・記事を書いている私と店長とのやりとり
「うちって食べ物ネタ多いよね~」
「そうですね~ でもみんな美味しいもの好きだし
ミュゼらしくっっていいんじゃないですか
ちゃんとメガネ・ネタもあってバランスいいですよ」
皆様そう思っていただけますか?
これからも多分きっと 間違いなくこの路線だと思います(苦笑)
でも美味しいものは笑顔の源ですから アリですよね!
【追申】
昨日の記事のトマトは 深野敏郎さんの ファッショントマトです
昔懐かしい優しいお味がします 作り手の深野さんそのものです
aki 一口、皮ごとかじると太陽の香りがして、陽の下で畑仕事をしながらかぶりついたその時を思い出すほど美味しかったです。来月はどんな食材が届くのか楽しみです。
またまたあの店に行ってきました☆
先回ブログでご紹介後、問い合わせまであったいちおしのお店、鉄板焼き『古無門』
今回はいつものメンバーに店長の愛車・フォルクスワーゲンの凄腕管理職Tさんも参加です(^^)
車のことはさっぱりの私ですが、『デザインと職人気質の国・ドイツの車だよ。ドイツ製メガネと一緒だよ!』と聞いて納得☆
車の話を聞きながら、横で撮影コーディネーターのHさんが一服。煙をふかしてる。
それもいつも以上に得意気?ん?!
よくよく見ると、プラスチック製のおもちゃ。でも吸い込むと先端が赤くなり、口からは煙がもくもく?!

タバコの箱にはプラグ付きの電気タバコです(**;)

香りも色々あるらしく、ストロベリーから本物のタバコ味まで。
ストロベリーフレーバーなら、ガムでもいい気もします(^^;
Hさん曰く、禁煙したいけど口が寂しくてなかなか止められない方やタバコ代を節約したい方にいいみたいです。
なるほどねぇ☆
でも、全国的に喫煙コーナーがなくなった駅構内とかで吸ったら、やっぱり怒られるんでしょうね(苦笑)

店長も一本。。。なかなか旨いらしいです(^^;
小さい頃、うたた寝を始めた父をいいことに灰皿から吸殻を取って吸った?(見つかった瞬間怒られると思ったのか、両手で押し込んで食べてた?)経験があるらしく、牛乳を飲まされ吐き出すまで逆さまにされた話を聞かされて育ったので、タバコは苦手です(^^;\)
本日、明日出勤の野菜ソムリエyukiさんより真っ赤なトマトが届きました♪
さすがは野菜の達人、良質な土壌から丹精込めて作られた【千葉県農業賞】受賞の特別なトマトを送ってくれました(*^^*)
yukiさん、まだ彼が“ピコリン”って言ってたら報告します(苦笑)
BY・雅子

『Be like No other ~同じでは満足できない~』
そんなコアなオークリーファンの為に、さらに一歩進んでフレームカラーとレンズカラー、レンズシェイプを選び、自分だけのオークリーをオーダーできるようになりました。2009年5月からはロゴマーク(アイコン)やイヤーソック(テンプルカバー)などもチョイスが可能になり、最もバリエーションの多いモデルなら、組み合わせは約20万通り以上!!
カスタム対応のサングラスはこの4モデル。軽量でフレキシブルなフレーム素材Oマターを採用したモデルです。特に使用状況や天候でご自身でレンズを取替えられるFlak JacketとHalf Jacketはサングラスの代名詞とも言えます。

フレームカラーとレンズカラー、レンズシェイプを決めたら、アイコンカラーを選択。また、オークリーの豊富なレンズはカラーやコーティングにより、あらゆる状況に対応できるよう、大きく4つの特性に分類されます。

それからアイコンイヤーソックカラーを決めます。
ここは結構センスが光るところです。お好きなスポーツウェアのポイントカラーと合わせると、かなりいいセンスですね(^^)

カスタム対応の4点は度付きも可能です。(対応度数に限りがあります)
BY・雅子
TRACTIONのココロ
異なるモノ、時には背反するものを融合する力。「クラシックとモダン」「伝統と革新」「ハーモニーとファンタジー」 「自然と人工」「カリフォルニアの現代性とジュラ地方の優雅さ」「人間とメガネ」。それがトラクションの魅力です。
アクセサリーから始まったブランド、TRACTION。
長い歴史を持つブランドです。
今日はそのTRACTIONの中から、黒×チェック×チラリ赤のモダンなフレームをご紹介します。

TRACTION LISBOA/¥43000
40代女性の方がお買い上げです。
きれいに掛けていただけるように、鼻パットを交換。
通常だと生地色に合わせた黒や、目立たないクリアにするのですが、せっかくのチラリ赤を効かせて、さらにおしゃれに掛けこなして欲しい・・・と思い、お客様にご提案!
鼻パットを赤にしました☆
(加工前)

(加工後)

私も黒フレームに赤柄パットの『AYUMI』を愛用してます。(通称、市役所フレーム)
これが大人気で2人のお客様から注文を受けて、只今受注製作してもらってます(^^;)

ちょっとした加工と工夫でオリジナルメガネに変身します☆

これぞTRACTION×グラスミュゼの融合です(^^)
BY/雅子
土日祝日は込み合うことも多く、家族連れやカップルさんでいっぱいになってしまうので、ミュゼの庭は大活躍☆
そんな時は是非、緑に囲まれたお庭でゆっくりとコーヒーを召し上がって行って下さいね(*^^*)
ネスレのエスプレッソマシーンはボタンひとつで美味しいエスプレッソを煎れてくれます♪
9種類の味わいがあります。

ポーションをポン!!
とても簡単です(^^;)

そんな大活躍のミュゼの庭ですが、やぶ蚊が来ないように店長が頻繁に手入れをしてます。
今日は枕木の防虫液を塗り替えて、樹木の植え替えです。

自然光のもとでカラーを見れるように設置された三面鏡もメンテナンスして配置替えです。

夜はこんな感じです。

夜になるとロマンチックな庭になりますが、ここで売上集計することもしばしばです(笑)
BY/雅子
基本、メガネは医療用具の一種。
ここを果たさないと、ただのオシャレメガネのみになってしまいます。
その『道具』としての機能を追求することから、デザインにつながった・・・それがドイツメガネの特徴です。
汗や皮脂に強く素材の劣化が少なく、肌にも優しい。
出来る限りのパーツを省くことが快適に永く掛けられる。
そんな考えからネジを一切使わないシンプルな構造となり、
それがデザインになってます。
いかにもドイツ人らしいデザインです。

desigh me markus/¥36750
鼻パットの金具でレンズを固定しています。

ユニークかつシンプルな構造が、デザインに生きてます。

簡単にバラバラになります。

夏らしいキレイなカラーも入荷しました。
これからのオススメは空色とマンゴー色です☆
BY・雅子
先日のブログで相模原にあるミュゼの親店舗を少しご紹介しましたが、その店のキャンペーンやPOP、チラシなどはうちの店長がチェックしてラフを作り、メーカーさんと打ち合わせを繰り返します。
メガネ屋も釣り師も庭師も何でもしちゃいます(^^;)
昨日はミュゼの新しいデザインの手提げ袋と相模原の店のチラシの打ち合わせ。
子供さんが多いファミリー店舗なので、お子さんやお母さんが思わず見入ってしまうチラシです☆

子供さんが好きそうな遊園地。これ、店長がパーって描くんですよ!
手書きのニュアンスが加わると温かみが出て、まるで絵画のよう..
メガネの写真は入れずに、手書きフレームのアップを入れます。

観覧車にメガネ
デザインがいっぱい遊んでるので、ポイントを絞って色を使います。

久しぶりの蒸し暑さでしたが、ミュゼの庭は心地いい風もあり、猫のこべちゃんも昼寝してて、まるで軽井沢みたいに別空間。
お父さんの検眼を待ってる2歳くらいの女の子が自慢気に見せてくれました。

葉っぱの串団子?
どこでも遊べて、何でもオモチャにしてしまう。
子供が持つ純粋な感性に感動です(*^^*)
大人になっても失いたくないですね。
BY雅子
ここ数日前からブログが偏って掲載され、
非常に見づらい状況です。
皆様には大変ご不便をお掛けしますが、修正までしばらくお待ち下さいませ。

クロネコさんよりまたまた冷凍品?!
なんと青森県八戸のメガネアート八戸さんより、ホッケとカレイが届きました(**)
先月メガネアートのご主人がいらっしゃった時に聞いた八戸の新鮮な魚の話題に、きっとうちの店長は『う~ん、いいですねぇ』と目がハートマークになってたんだと思います☆
身がツヤツヤして美味しそうな2匹=ツインズです♪♪

来月店長はそちらの魚に会いに行きます。。。
一昨日水曜日は定休日。
グラスミュゼの親店舗がある相模原へ、フォトショップの講習に行ってきました。講習前にお店へ。 こっちはファミリー向け店舗です。
ディスプレイが気になる性分。少しだけ・・・と店長に了解を得て簡単に直しちゃいました☆

『おしゃれなフレームを仕入れれば売れる』と思ってらっしゃる方、もったいないです☆
置き方で商品は古くも見えるし、生き生きして見えるんです(^^;)
まずは店の入り口から5M離れて店全体を見て下さい。どんなイメージですか?
次は店に一歩入ったところで店内を見て下さい。『あそこのコーナーは何だろう?』と奥に進みたくなる“見せ場”はありますか?
大半はゴテゴテに置いたブランドPOPやディスプレイを整理して、作業台と化したお客様カウンターを片付けるだけでもかなり変わります☆
素敵・・・と思いディスプレイした小物は、その店と商品ブランドのイメージを引き立てるものですか?そうでなければ潔く外しましょうね!
これ以上は企業(私的?)秘密ですが、美人パートさんにちょっぴり伝授してきました(*^^*)

BY・雅子